【ベース弦】Jim Dunlop (ジム ダンロップ) Super Bright Nickelの特徴と音・演奏性について書いてみた【評価】

こんにちは!ダイナマイトりょお君です!

今回はベース弦『Jim Dunlop (ジム ダンロップ) Super Bright Nickel』について紹介します。

僕は長い間コーティング弦であるエリクサーを使っていたのですが、試しに違う弦を張ってみました!今まで多くの弦を試したわけではありませんが参考になればと思います。

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Jim Dunlop (ジム ダンロップ) Super Bright Nickelとは?

恥ずかしながら僕はタイヤメーカーとの違いが解りませんでしたが全くの別物です(笑)

Wikipedia

特徴としてはAmazonに記載があったので引用します。

明るく抜けの良いサウンドを求めるプレイヤーに向けて開発されたSuper Brightシリーズ。
煌びやかではあるが決して耳障りでは無く、低域から高域までハリがありクリアなサウンドを放ちます。
米国にある自社工場にて丁寧に制作されています。

出典:Amazon

Amazonにも記載されている通りその特徴は明るく抜けのいい音です!

かなりブライトなサウンドであるにも関わらず、ギラギラしすぎない渋さも兼ね揃えたようなキャラクターでした。

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Jim Dunlop (ジム ダンロップ) Super Bright Nickelのゲージ

ゲージは125-105-85-65-45で、5弦だけ他の弦より少し細めですね。

僕はもともと5弦だけ細めの物を貼るのが好きだったのでちょうど良かったです。

Jim Dunlop (ジム ダンロップ) Super Bright NickelをELIXIR(エリクサー)と比べて

今までずっと使っていたコーティング弦エリクサーと比べると、その寿命はかなり短いです。

そもそもコーティング弦の最大の特徴がロングライフなので、比べる対象としてどうかと思いますが・・・笑

張りたてがかなりブライトなサウンドであるが故にこう感じるのかと思いますが、初めて使用した日から音が曇り出すまでが早めです。(使用頻度にもよりますが)

しかし張りたての音の抜けとハリの良さ、ブライトなサウンドはずば抜けていますね!

コーティング弦は寿命が長いものの、張りたててでも少し音が曇っているので久しぶりの衝撃でした(笑)

Jim Dunlop (ジム ダンロップ) Super Bright Nickel紹介動画

まとめ

今回はベース弦『Jim Dunlop (ジム ダンロップ) Super Bright Nickel』について書いてきました。

前述の通り僕はたくさんの弦を試しているわけではありませんが、参考になれば幸いです!

ご自身にあった弦に出会えることを願っております。

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